soramati.txt

No.132

仕事のことはほんと〜〜〜に嫌いなのだが、
新人ちゃんが「ヘルプ出した時に小林さんが来てくれるとうれしい」という話をしてくれた事を額面通りに受け取って
うれしいな〜〜〜〜〜と思うのでした。

向き不向きの激しい仕事をしており、人の入れ替わりも凄まじく、8割くらいが1年しないでいなくなるんですけど、
せめてやめた後も「あそこで勤めてた時にちゃんと助けてくれた人がいた気がするなぁ」という思い出が少しでも残っていればいいですね。これは身勝手な祈りです。

今の職場に必要なクオリティの仕事をしているだろうという自負はありますが、
その感想を小林という個人に直接言っていただけるのは本当にありがたいことですね。

もうすこしだけやってやろうかな、労働。

入ってきた時にめちゃめちゃ静かだった男の子が飲み会ではっちゃけてるの見て、よかったなぁと思った。

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